そういう夢を見て目が覚めた。
どういった流れがは忘れたが、凶悪犯が近所をうろついているらしい。
仕事中だが(職場とは全然関係ない
土地にいる)、凶悪犯を目撃した女子中学生数人が逃げ込んでいる
木造家屋に向かって犯人に関する話を聞き、トランシーバーで職場に助けを求めようか考えていると
携帯が鳴る。
時間は日没直後くらい。中学生たちは学校帰りだが、自宅に戻っても両親がまだいないため固まって行動してるという。
元職場の人からの電話で助けを求めるが「助けに行きたいが俺も仕事中でここを離れられないし、第一そっちは上司に許可とってそこにいるの?」みたいな話でらちがあかない。
そんなやり取りをしていると女子中学生たちがざわつく。
裏庭?の窓(なぜか田舎の夏のように全開)の外から物凄い形相でこちらを見ている、髪の長い男。
目があった。
中学生に聞くと「あれが犯人」と。
全員一斉に逃げ始める。
携帯に向かって「助けてくれ!!」と連呼しながら靴を履こうとすると片足ぶんしかない。
アタフタしているうちに凄い勢いで犯人の気配が近づいてくる。
靴が、ああもう無理怖い怖い怖い怖い怖い
…というとこで目が覚めた。
やだよオイ。
近所に凶悪犯がいるときは
・窓を開けない
・できるだけ騒がない
・使えるだけの通信手段を使って迷わず助けを求める
・家に入るときも靴は履いたまま
…をしないと危ないなあとつくづく思った。
むしろ非常事態の行動に職場の許可とか要らないだろうよ。
しかしなんで立ち向かうことを考えなかったんだろう。
寝直そう。
posted by もっく(miz!) at 07:53|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
雑記
|

|